Coder Hau Dau

自己紹介

どうも初めまして、ベトナムのドンタップ県から参りました。ファムタインハウと申します。私の誕生日は2000年5月29日でございます。今、国際アニメーション専門学校でITを勉強しております。私の趣味はスポーツをすることでございます、一番好きなのはサッカーでございますが、日本では優勢なスポーツは野球なので半年くらい前に野球を頑張って学んでおり。自己啓発のための新しいテクノロジーを学ぶようなものでございま。昔の中学生の時、初めてのパスカルというプログラミングを勉強して、 "Hello World" を実行できたらとてもうれしいでした、そんなにこれらできるなのと思い、本当に面白いでした。そして、プログラミングの色々なことを勉強したいでしたが、ベトナムの学校の時簡単な知識しか勉強できませんでした。それで、もっと難しい知識を勉強したいので日本に留学したいと思っていました。

ITを選んだ理由

私はIT選びました理由は今、ベトナムにITエンジニアがたくさんおりますが、だんだん日本企業とベトナム企業を繋がっておりますので、日本企業は日本の文化や日本人の働き方など分かっているITエンジニアが欲しがっております。それで、私は日本に留学して、日本語や日本文化を学びたいと思っておりました。それに、国際アニメーション専門学校のIT学科を卒業した後、日本に就職して、経験を積むうちに日本人の働き方を分かると思います。それで、IT学科のブリッジSEになりたいと思っております。

私の良いところ

わたしは責任感が強くて社交的で学習意欲の人です。学校ではチームでシステムを開発するので、私が上手だけもシステムを改善できません。それで、一緒に勉強している友達が困る時、わたしが熱心に手伝ってあげたので仲が良くなりました。わたしは責任感が必要で他人から信頼されると思います。先生が私に検索システムという宿題をあげました。何度も私のチームが失敗されましたがあきらめなくて毎回頑張って直して改善できました。 製品は完璧ではありませんが、最後まであきらめずに頑張りましたので先生が褒められて私は嬉しかったです。

日本に来た理由

高校時代私は毎日の授業が終わる後に日本のアニメを見ました。それで、日本語が面白いと思い、高校の二年生になったら日本語を始まり学びました。その時とともに、学校がプログラミングのクラブを行いました。私が参加して、いろいろな基本なシステムやアプリができ、皆さんに自分が作ったものを紹介することで楽しくて、私の製品が人間に助けると思って幸せでプログラミングが気になりました。ベトナムで大学に入ってITを勉強の思いがありましたが、わたしはブリッジエンジニアになりたいと考えました。日本人の働き方や文化など学び、自分が持っている日本語が上手になるために日本に来ました。